荒角の地烈「ケラトシリーズ」とは?武器編!

2018年3月7日

ケラトシリーズ

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みなさんこんにちは!
管理人のコウです!

12月18日より「ケラトシリーズ」が
配信となりましたね!

以前に地属性の限定武具「エールデシリーズ」が
配信されていますが、
今回のケラトシリーズはどう違うのでしょうか?

防具についてはコチラからどうぞ!

 

今回は「ケラトシリーズ」の前編として、

  • 武器一覧と入手方法とは?
  • 武器メリット・デメリットとは?

以上について詳しく書いていきたいと思います!


条件を満たせば強化する「ケラトシリーズ」

ケラトシリーズは地属性の限定武具となります!

ケラトシリーズはこれまでにあまり見られなかった
○○の時○○になる」という条件を満たすことで
強化/弱体化するという仕様のスキルが多くなっています!

扱いにくそうに思いますが、
使いこなせると強力なツールになること
間違いなしでしょう!

 

入手方法

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職業ガチャのピックアップにて入手可能です!
⇒無課金で海晶石を入手する方法とは?

 

ケラトソード

ケラトソード

HP 41
物理攻撃力 34
物理防御力 21
命中 0
クリティカル 0
魔法攻撃力 18
魔法防御力 16
回避 0
スキル:スタブリフレイン
前列移動→

物理攻撃

敵単体

通常時 詠唱:1秒 クールタイム:20秒
敵単体に物理ダメージ【極大】
自分に物理与ダメージUP付与【10%】【7.9秒】
自分に魔法被ダメージDOWN付与【50%】【7.9秒】
自分に風ダメージ耐性DOWN付与【10%】【25秒】
龍人時 詠唱:1秒 クールタイム:20秒
敵単体に物理ダメージ【極大↑】
自分に物理与ダメージUP付与【10%】【7.9秒】
自分に魔法被ダメージDOWN付与【50%】【7.9秒】
自分に風ダメージ耐性DOWN付与【10%】【25秒】

メリット

地属性の極大ダメージを与えられる武器で、
エールデブレイカーよりも強力な武器となっています!

物理ダメージバフが付いているのですが、
バフグループBなので極大ダメージコンボが可能となります!

また魔法被ダメージを50%下げることが出来る為、
クリスタルイーターの30%ダウンをカバーできるどころか
更に20%強化される強力なバフ効果となっています!

デメリット

ケラトソードは対象が敵単体の為、
エールデブレイカーの方が範囲攻撃が可能という点で
勝っています。

また、風属性の抵抗が10%ダウンするので
風属性の敵と相性が悪くなっています。

ケラトシールド

ケラトシールド

HP 47
物理攻撃力 22
物理防御力 31
命中 0
クリティカル 0
魔法攻撃力 7
魔法防御力 25
回避 0
スキル:ソードダンス
前列移動→

物理攻撃

敵単体

通常時 詠唱:1秒 クールタイム:20秒
敵単体に物理防御力依存の物理ダメージ【特大】
自分にガッツ付与【超低確率】【1回】※自分に付与されている一時効果「ヘイト上昇倍率UP」の値が大きいほどガッツ付与確率は増加する
※自分に付与されている一時効果「ヘイト上昇倍率DOWN」の値が大きいほどガッツ付与確立は減少する
龍人時 詠唱:1秒 クールタイム:40秒
敵単体に物理防御力依存の物理ダメージ【特大↑】
自分にガッツ付与【1回】

メリット

新一時効果「ガッツ」を使えることです!

ガッツとは、HPが0となる攻撃を受けた時
HP1を残して生き残ることができる強力なスキルとなっています!

また、防具のケラトシリーズがヘイト上昇のスキルを持っている為
ガッツ発動率を上げられる相性の良い防具となっています!

デメリット

通常時だとなかなかガッツが付与されず
ケラトシールド自体にヘイトを集めるバフが
備わっていない
ことが挙げられるかと思います。

また、龍人化するとクールタイムが
40秒に延長されるので注意しておきたいですね。

 

ケラトバトン

ケラトバトン

HP 26
物理攻撃力 17
物理防御力 18
命中 0
クリティカル 0
魔法攻撃力 29
魔法防御力 35
回避 0
スキル:グレースオブソイル
後列移動←

HP回復

味方単体

通常時 詠唱:0秒 クールタイム:16秒
味方単体に魔法防御力依存のHP回復【特大】
味方単体に水ダメージ耐性UP付与【10%】【25秒】
龍人時 詠唱:0秒 クールタイム:16秒
味方単体に魔法防御力依存のHP回復【特大↑】
味方単体に水ダメージ耐性UP付与【10%】【25秒】

メリット

特大のHP回復が可能で、
更に魔法防御力が高い程回復量が上がる
アンヘルシリーズ等と相性が良くなっています!

同等のスキルを持つ「ウッドスタッフ」には無かった
回復した味方の水属性耐性を10%強化バフがあるので、
水属性の敵に対して有効となっています!

デメリット

ウッドスタッフが色染めで対応できますが、
ケラトバトンは地属性しかありません

全属性ある為限界突破がしにくいのが
ウッドスタッフの欠点でしたが、
ケラトバトンは地属性しかないから
やりやすい……のでしょうか。

 

ケラトツイスター

ケラトツイスター

HP 32
物理攻撃力 28
物理防御力 20
命中 0
クリティカル 0
魔法攻撃力 26
魔法防御力 22
回避 0
スキル:バンプオブモール
前列移動→

物理攻撃

敵単体

通常時 詠唱:1秒 クールタイム:20秒
敵単体に物魔融合ダメージ【極大】

※対象に一時効果「回避率DOWN」が付与されている場合その値が大きいほどダメージUP
※対象に一時効果「回避率UP」が付与されている場合その値が大きいほどダメージDOWN

龍人時 詠唱:1秒 クールタイム:20秒
敵単体に物魔融合ダメージ【極大↑】

※対象に一時効果「回避率DOWN」が付与されている場合その値が大きいほどダメージUP
※対象に一時効果「回避率UP」が付与されている場合その値が大きいほどダメージDOWN

メリット

地属性の極大ダメージを与えることができます!

また、回避率ダウンのデバフ量が多いほど威力が上がるので
後述する「歪みのランプライト」を使用するか、
龍人化のフォーリアアローの後とかが狙い目かもしれませんね!

デメリット

エールデアーチが範囲攻撃であることに対して、
ケラトツイスターは単体攻撃である点ですね。

また弓術士ならではのデバフ・バフ効果が無い為
サポート用としては向いていないかと思います。

 

ケラトワンド

ケラトワンド

HP 25
物理攻撃力 17
物理防御力 17
命中 0
クリティカル 0
魔法攻撃力 35
魔法防御力 31
回避 0
スキル:ガルプダウン
前列移動→

魔法攻撃

敵全体

通常時 詠唱:1秒 クールタイム:20秒
敵全体に魔法ダメージ【特大】

※自分に付与されている一時効果「回避率DOWN」から「回避率UP」を引いた後の「回避率DOWN」の値が大きいほどダメージアップ

龍人時 詠唱:1秒 クールタイム:20秒
敵全体に魔法ダメージ【特大↑】

※自分に付与されている一時効果「回避率DOWN」から「回避率UP」を引いた後の「回避率DOWN」の値が大きいほどダメージアップ

メリット

敵全体に地属性の特大ダメージを与えられます!

また、回避率が下がるほど威力が上がる仕様となっています!

デメリット

威力を上げる条件である回避率DOWNがリスクであることと、
回避率DOWNというデバフを意図的に作りにくいことが挙げられます。

後述する「太古の角笛」を使えば10%デバフを維持できますが、
太古の角笛のデメリットも含めて必要かどうか考えておきたいですね。

 

歪みのランプライト

歪みのランプライト

HP 33
物理攻撃力 25
物理防御力 24
命中 0
クリティカル 0
魔法攻撃力 23
魔法防御力 23
回避 0
スキル:フォーリングストーンズ
前列移動→

物理攻撃

敵単体

通常時 詠唱:1秒 クールタイム:20秒
敵単体に物理ダメージ【特大】
敵単体に回避率DOWN付与【15%】【25秒】
龍人時 詠唱:1秒 クールタイム:20秒
敵単体に物理ダメージ【特大↑】
敵単体に回避率DOWN付与【15%】【25秒】

メリット

物理の特大ダメージを与えられる他、
敵の回避率を15%下げることができます!

ケルトツイスターの回避率DOWNで強化を
簡単に満たすことができる魔導具となっていますね!

デメリット

単体攻撃の特大ダメージなので
☆4武器として使う程の強さではないかと思います。

回避率DOWNは弓との組み合わせしか活躍しないので、
武器スロットを一つ潰して使う価値があるのか謎ですね。

 

太古の角笛

太古の角笛

HP 33
物理攻撃力 23
物理防御力 23
命中 0
クリティカル 0
魔法攻撃力 25
魔法防御力 24
回避 0
スキル:ソイルアンセム
前列移動→

魔法攻撃

敵単体

通常時 詠唱:0秒 クールタイム:30秒
敵単体に魔法ダメージ【特大】
自分に水ダメージ耐性UP付与【60%】【7.9秒】
自分に回避率DOWN付与【10%】【∞秒】
龍人時 詠唱:0秒 クールタイム:30秒
敵単体に魔法ダメージ【特大↑】
自分に水ダメージ耐性UP付与【60%】【7.9秒】
自分に回避率DOWN付与【10%】【∞秒】

メリット

敵に特大の魔法ダメージを与えられる他、
水ダメージの抵抗を60%上げることが可能です!

デメリット

単体攻撃の特大ダメージなので
主力武器として使うには弱いですね。

また、バトルの間ずっと回避率が下がるので
ケラトワンドとの組み合わせ以外では
使い道がない武器になるかと思います。

 


今回はここまでとなります!

次の記事ではケラトシリーズの防具について
詳しくみていきたいと思います!

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